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昨日、自家製味噌4代目を仕込みました。
昨年はBlogに書いてないようなので、一昨年の様子にリンクしておきますが、3代目は天地替えを端折るという大らかさを露呈してしまうも、脈々と「我が家の味(!?)」を継承中です。
凜も慶も、作る途中で…すりつぶし途中の大豆を”つまみ食い”しただけで…飽きてしまいましたが、仕込み完了。
先日3代目のカメを開けて食べ始めたのですが、市販にはない「詰めのあまさ」の甘みのある味噌で、それが手作り感の温かさを醸し出してくれて嬉しい味なんです。
さて4代目、どんな味に熟成されるのか、楽しみです。
2009.02.12 06:01 育児 | 固定リンク
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金森 襄作: おばけのトッケビ―韓国・朝鮮の昔話韓国の民話にある有名なおばけだそうです。 我が家では夜になると「トッケビがくるぞー」というのが合言葉になってます。
ジャック デュケノワ: おばけの地下室たんけん私には不思議なストーリーなんですが、凜は大好きです。かわいいことは確かですが。
斎藤 隆夫: カガカガ―ふしぎなことがいっぱいのとおいむかしのものがたり言い伝えのお話しなんですが…私には響かないのですが凜はよく読みます(読ませます)。やはり大人の感性は鈍っているのでしょうか。
渡辺 茂男: ふたごのでんしゃ
古田 足日: おしいれのぼうけん
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